11月5日(土)に奈良県橿原市にある「かしはら万葉ホール」で、音楽クラブの児童が合唱を披露しました。

この日「かしはら万葉ホール」で、橿原市主催「陽子・フォゥグとその仲間達による室内楽~ウィーンの薫り~」が行われました。陽子・フォゥグ夫妻とは、開校から13年間毎年、児童に演奏を聞かせてくださる関係にあり、その陽子・フォゥグ夫妻からの直々の依頼で、かしはら万葉ホールの室内楽に音楽クラブの児童が出演することになりました。

本番では「秋の童謡メドレー」を約5分間にわたり、披露しました。合唱が終わると、大きな拍手が起こり、子ども達自身も大きな達成感を味わうことができました。

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【陽子・フォゥグとその仲間達による室内楽~ウィーンの薫り~】

ウィーンフィル奏者が来日し、ピアノ三重奏(ピアノ、ヴァイオリン、チェロ)と女優のニーナ・フォゥグ氏によるパフォーマンスを交えた本格的なクラシックコンサート。

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